2019.8.5 ミュージックバーめぐみ Vol.3〜ゲスト:アイリッシュ・フルート奏者 豊田耕三さん【東京 高円寺/生配信】

配信日:2019.8.5 / 会場:高円寺三角地帯(ヒマナイヌスタジオ高円寺店)

「ミュージックバーめぐみ Vol.3〜ゲスト:アイリッシュ・フルート奏者 豊田耕三さん」

生配信対談番組『ミュージックバーめぐみ』、第3回のゲストはアイリッシュ・フルート&ティン・ホイッスル奏者の豊田 耕三さんです。


Facebookではこちらから配信します。

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『uXavnj』

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豊田 耕三(とよたこうぞう)プロフィール

アイリッシュ・フルート&ティン・ホイッスル奏者。

東京芸術大学音楽学部卒業、同大学大学院音楽研究科修士課程修了。

ゲーム『スーパー・マリオ・オデッセイ』(Nintendo)、『アトリエオンライン』、『グリムノーツ』(SQUARE ENIX)、NHK「花が咲く」(菅野よう子)、NHK 連続テレビドラマ小説『ゲゲゲの女房』、谷村新司、ゆず、葉加瀬太郎、水樹奈々他、多数の録音に参加。

O'Jizo、Toyota Ceili Band、にしむくさむらい、(e)Shuzo Band主宰。

Paddy Field、K:Reunion、詩と音楽のコラボレーショングループVOICE SPACEに所属。

(e)Shuzo Band「Trip」、VOICE SPACE「声のまぼろし」、コンピレーションアルバム「Tokyo Irish Generation」、O’Jizo「Highlight」、O'Jizo「Via Portland」、O’Jizo「Craniking Out」他、多数のアルバムを発表。

2014年、テレビ東京「オレゴンを歩く 〜LONG TRAIL HIKING〜」(Colombia)テーマ曲を作曲、録音。

2005年、東京藝術大学ケルト音楽研究部(g-celt)を創設。

2010年、Intercollegiate Celtic Festivalを立案し、学生と共に立ち上げる。以降アドバイザー及び講師を歴任。

2018年、The Festival of Irish Set Dancing in Matsumoto(FisdaM)を創設。

日本の若手がアイルランド音楽やダンスに熱中する火付け役となる。2009年、日本人として初めてオール・アイルランド・フラー・キョールのコンペティション本戦に出場。2014年、アイルランド大使公邸にて開催された故シェイマス・ヒーニー氏追悼イベントにおいて皇后陛下の御前で演奏し絶賛される。

2016年、前述のコンペティションのホイッスル・スローエア部門で3位入賞。自身の率いるToyota Ceili Bandのケーリーバンド・コンペティション出場と合わせて、いずれもアジア圏から初めての快挙となった。

2017年、ラ・フォル・ジュルネ TOKYO出演。アイルランドの国宝級バンドThe Chieftainsの日本公演に出演し、特にフルートの第一人者Matt Molloyと共演。NHKテレビドラマ「山女日記」にミュージシャン役で出演。テレビ朝日「題名のない音楽会」に二度出演。

2018年3月にソロアルバム『Internal Circulation 〜呼吸の巴〜』をリリース。同年、NHK「らららクラシック」出演。

地元千葉県船橋市の二宮神社の神楽囃子お囃子神楽連にも所属し、篠笛を中心に伝統芸能の担い手としても活動中。

読売・日本テレビ文化センター(ティン・ホイッスル講座)講師。

http://www.kozo-toyota.com/


滝田恵美オフィシャルサイト

ポップスチェリスト、作曲家、場づくりプロデューサー、流しのスナックママ、神田村の街猫、プロ呑兵衛と、数々のカオスな二つ名を持つ、滝田恵美のオフィシャルサイト。昼は『神田インフォメーション』窓口担当、夜は『街角ライブ振興会』会長。時々ライターやMCも。